当団体は東京都多摩市にある団体です。

クラウドファンディングを公開しました!
こちらからご覧ください。


五つの自由をきいてね
お腹がすいたりのどがかわくのはいやだよ
きもちわるいところもいやだよ
痛いのや病気もきらいだよ
自由にうごきたいよ
怖いのや苦しいのもいやだよ~
ぼくたちわたしたちの声なき声をきいてね
優しい人はわかってくれるよね?
5つの自由を聞いてね
毎日ご飯は食べたいしきれいなお水を飲みたいよ
熱いのも寒いのも汚いのもにがてだよ
けがや病気を予防してね
仲間といっしょやひとりっきりがいいこもいるよ
不安になるとナーバスになっちゃうよ
ぼくたちわたしたちの声なき声をきいてね
優しい人はわかってくれるよね?
お願いね!
10月の寄付

八王子市M様   3000円

ご寄付に感謝申し上げます。

アニマルイシューサロンはこちらから
畜産動物や野生動物のことを勉強して政治に提言しています。
メンバー募集中です!

バタリーケージの卵食べたくないキャンペーンに賛同します!

犬猫肉食輸入禁止の署名活動を行っています!
ぜひ多くの署名をお願いいたします!

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ねこたちのためにできるだけ若々しく健康でいたいという思いからOEM生産始めました。
実はちょっと注目されています♪

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ねこ脱走防止はこちらから

 

2019年動物の愛護と管理に関する法律が改正されました!

・8週齢規制(一部日本犬を除く)
・殺傷罪罰則5年以下の懲役または500万円の罰金
・獣医師による虐待の通報を義務化
・マイクロチップの装着
・数値規制を環境省令で!


多摩市のねこ関連課題
1.南多摩獣医師会のしばりに関して
2.多摩市ねこの助成金&飼い方普及員について
3.高齢者とねこの問題
4.どうぶつ基金協力病院のお願い
5.飼い主のいない猫の不適切えさやりについて

 

 

NPO法人キャットセイビアは、殺処分ゼロを目指す公益財団法人どうぶつ基金の協働ボランティアです。
どうぶつ基金が発行する「さくらねこTNR無料不妊手術チケット」を利用してTNRを行っており、
チケットを使用して行った不妊手術費用については全額どうぶつ基金が負担します。

2019年度の日本の犬猫の殺処分数は32743
ねこ27108頭。犬5635頭

2018年度の日本の犬猫の殺処分数は38,444
ねこは30,757頭。犬は7,687頭

2017年度の日本の犬猫の殺処分数は43227頭。その後2018.12月に43216に修正
ねこは34865頭。犬は8364頭。

2016年度の日本の犬猫の殺処分数は55998頭。
ねこは45574頭。

 

一方でこの数値には表れていない死があります。
それは流通過程における死です。
2015年度に流通された犬猫は80万頭にも上ります。
そのうち約3%にあたる2万5千頭が流通過程において死亡しています。
これは過剰繁殖過剰販売の結果であり本来だったらなくてもいい数値です。
このまま放置していていいのでしょうか?

※殺処分数には保管中の病気等による自然死も含まれています。

 


環境省統計資料「犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況」
※参考数値引用先

2016年度県別ねこの殺処分数(政令指定都市を除く)

ワースト1 福島県 2057
ワースト2 愛媛県 1620
ワースト3 茨城県 1600
ワースト4 群馬県 1567
ワースト5 和歌山県 1558
ワースト6 宮城県 1483
ワースト7 兵庫県 1431
ワースト8 奈良県 1249
ワースト9 大分県 1225
ワースト10 福岡県 1217
ワースト11 長崎県 1074
ベスト1 岡山県 17
ベスト2 神奈川県 29
ベスト3 栃木県 57

 

以上の県以外はすべて3ケタです。
このベスト3の数字とワースト11の数字のかい離が激しいですね。
県ごとにこんなに違うのはなぜなのでしょうか?
そして受け皿がもっともっと必要だということをすべての県に理解していただき
その改善を考えてほしいです。

 

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