動物議員連盟へ正式陳情してきました!

急遽泉健太さんの秘書の方からゆうべ連絡が入り
今朝からバタバタでお昼前に議員会館へ行ってきました。
そこで超党派の動物議員連盟のみなさまに陳情をしてきました。
伊藤しゅんすけ議員が泉健太議員を紹介してくださいました。
泉さんは動物議連のメンバーですので今まさに動物愛護法の
条文の調整をしていらっしゃるところですね。
そして福島みずほ議員、生方幸夫議員、高井崇志議員とお話を
15分くらいさせていただきました。

こういう形でまさか自分がやるとは!

福島みずほさんを中心にお話ができました。

8週齢はなんとしても乗り越えたいとおっしゃる福島さん。
それは当然でしてもっと踏み込んだブリーダーの数値規制にいってほしいのです。

とにもかくにも伊藤しゅんすけ議員、泉健太議員ありがとうございました。
このような席をもうけてくださったのもお二人のおかげです。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

キャットセイビアの主張!

1.一人のブリーダーが管理する犬猫の頭数は30頭までにすること。
(生後4か月までの幼齢個体を除く)
2.母体を考慮して出産の引退年齢7歳を迎える誕生日までとすること。
3.出産から出産の期間を8ヶ月あけること。(2年で3回が目安となる)
4.遺伝的疾患のある母体は繁殖からはずすこと。
5.見学可能な清潔な飼育環境の設置
6.個体管理の推奨(マイクロチップの導入)
7.登録出来る犬種や猫種を2種までに上限を定めること。

 

ほんとうは飼養場所の数値基準も入れたいのです。

1にゃんこ1㎡みたいに。
わんこはまた別ですが。

 

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