ドイツの事情

こちらのブログは現状のドイツを端的に反映していると思いました。
ぜひ愛護団体のみなさんに読んでいただきたいですね!

とくに最後のまとめのところです。

「ありのままを淡々と記載してきた。どう捉えるかはあなた自身の問題。
同じような悩みを抱えているととらえ、参考にし、勉強し、意見交換するか。
やはりすごい、日本と違う!と憧れるだけで終わるか。
おおざっぱにまとめると以下のとおり」

1.法で決められた飼養基準は、一般飼育者もティアハイムも、ショップも同じ
2.優秀なのは行政獣医師だけでない。民間団体もよく勉強している。それが協働のキーポイント
3.ドイツも日本同様の問題(ホーダーやパピーミル)を抱えている

これは我々愛護団体、すべてにおいて勉強しなければならないことだと思いました。
みなさんもぜひ考えてくださいネ♪

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